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居酒屋で人気メニューを作るには?|注文されるメニューと差別化のポイント
「新しいメニューを作りたいけれど、何を出せばいいかわからない」 「定番メニューはあるけれど、もっとお客様に選ばれる商品を増やしたい」 「他の居酒屋と差別化できる人気メニューを作りたい」 そんな悩みを抱えている飲食店オーナー・店長の方も多いのではないでしょうか。 居酒屋のメニューには、焼き鳥や唐揚げ、刺身、枝豆などの定番料理から、ビール、ハイボール、レモンサワーなどの定番ドリンクまで、さまざまな選択肢があります。 しかし、人気の居酒屋メニューを作るうえで大切なのは、単に「人気の料理を揃える」ことだけではありません。 大切な考え方なのは「この店だから注文したい」と思ってもらえるメニューを作ること。 そこで今回は、居酒屋で人気メニューを作るための考え方と、他店との差別化につながるメニューの作り方をご紹介します。 居酒屋で人気のメニューには共通点がある 人気の居酒屋メニューには、いくつかの共通点があります。 1. 一目でおいしそうだと感じる 料理やドリンクは、味だけでなく「見た目」も注文を左右する重要な要素です。 料理が運ばれてきた瞬間に、 「おいしそう


FOOD STYLE JAPAN 2026 <東京>に出展致します!
こんにちは!カジュッタです。 2026年9月30日(水)〜10月2日(金)に、東京ビックサイトで開催されるFOOD STYLE JAPAN 2026 <東京>に出展致します! 皆様のお越しをお持ちしております。 https://foodstyle.jp/tokyo/ ▲FOOD STYLE JAPAN 2026 <東京>のHPはこちらから! 各種SNSも日々更新中! 是非、フォローをよろしくお願いします ▼公式LINE(商品注文・お問い合わせ) ▼ カジュッタ研究所 Instagram https://www.instagram.com/cajyutta_/?hl=ja 最後までご覧いただき、ありがとうございます。 私たちはこれからも、“新しいフルーツ体験”をお届けできるよう、活動を続けてまいります。


夏に売れるフルーツドリンクの作り方|飲食店が押さえたい3つのポイント
こんにちは!カジュッタです。 今年の夏、ただの「冷たいドリンク」で終わらせない。 まだまだ暑い日が続いていく季節、冷たいドリンクの需要は右肩上がりです。 特に近年は、ただ冷たいだけではなく 「フレッシュ感」や「写真を撮りたくなる見た目」 を持ったドリンクが、お店の差別化につながります。 そこで今回は、 夏のフルーツドリンクづくりで意識したいポイントを3つ紹介します! ①ひと目でおいしさが伝わること 夏のドリンクは、注文される前から勝負が始まっています。 🍋お客様がメニューを開いたとき 🍋店頭の写真を見たとき 🍋あるいは隣の席に運ばれていく一杯を見たとき その一瞬で「自分も飲んでみたい」と思ってもらえるかどうかが重要です。 そこで効果的なのが、フルーツそのものを見せること。 「思わず見てしまった」 夏のドリンクづくりでは、この視点が大事になります。 ②注文する理由をつくる おいしそうなドリンクでも、お客様にとって「いつもの一杯」と同じに見えてしまえば、 新しく注文してもらうことは難しくなります。 そこで必要になるのが、その一杯を選ぶ理由。..


1つのフルーツから"5つの看板商品"を作る方法
こんにちは🍋カジュッタです! 「新しいドリンクメニューを増やしたいけど、仕込みや材料を増やすのは大変…」 そんなときにおすすめなのが、 1つのフルーツを“見せ方”で変えるメニュー作りです。 例えばレモン1つでも、 🍋 レモンサワー 🍋 レモネード 🍋 レモンスカッシュ 🍋 レモンジンバック 🍋 ノンアルレモンカクテル と、さまざまな一杯に展開できます。 大切なのは 素材を増やすことではなく、 同じ素材でも「誰に・どんなシーンで届けるか」を変えてみること。 カジュッタなら、フレッシュな果汁を活かしたドリンクはもちろん、 グラスの上にフルーツを添えるなど、 "見た目にもこだわったメニューづくり"が可能です。 ぜひ一度、 今あるフルーツから 『お店の看板商品』を考えてみてはいかがでしょうか? ↓フルーツ生搾り器カジュッタの詳細はこちらから↓ 各種SNSも日々更新中! 是非、フォローをよろしくお願いします ▼公式LINE(商品注文・お問い合わせ) ▼ カジュッタ研究所


スワコエイトピークストライアスロン大会2026に今年も出店しました!
今年も「スワコエイトピークストライアスロン大会2026」に、カジュッタが出店いたしました。 曇り空の中ではありましたが、 ゴールを目指して全力で挑む選手の皆さま、そしてキッズランを全力で頑張った子供たちに カジュッタで搾りたてのフレッシュなフルーツドリンクをお楽しみいただきました。 目の前で柑橘を丸ごと削るパフォーマンスに 「何これ!」「初めて見た!」という驚きの声も多く 会場にはたくさんの笑顔が広がりました。 スポーツの感動と、フルーツの爽やかな美味しさが出会う特別な一日。 カジュッタはこれからも、 さまざまな活動を通じて"フルーツを味わう楽しさ"をお届けしてまいります。 次回のイベントでも、皆さまにお会いできることを楽しみにしています。 ↓フルーツ生搾り器カジュッタの詳細はこちらから↓ 各種SNSも日々更新中! 是非、フォローをよろしくお願いします ▼公式LINE(商品注文・お問い合わせ) ▼ カジュッタ研究所 Instagram https://www.instagram.com/cajyutta_/?hl=ja


生搾りサワーで"圧倒的差別化"|居酒屋・バーの売り上げが変わる4つのアイデア
こんにちは! 最近、多くの飲食店で「ドリンクの差別化が難しい」という声を聞きます。 特にフルーツサワーは人気である一方、どの店も似たメニューになりがちです。 カジュッタ研究所の研究によると、 近年はSNSの発達により、写真映えの需要が増加。 また、女性客やインバウンド増加により、 味だけでなく「見た目」の重要性も無視できなくなってきました。 しかし、 多くの飲食店は「冷凍フルーツだけ」「シロップ頼み」で差別化することができず 価格競争に巻き込まれている現状があります。 そこで... 【フルーツサワーで差別化する4つの方法】 早速、本題に入って参りましょう♪ ①「その場で仕上げる体験」を作る SNS時代は「体験」そのものが付加価値になる時代です。 目の前でサワーが仕上げっていくライブ感、音、香り。 これら全てが"体験価値"として差別化できます。 ②とことん"生搾り"にこだわる 砂糖不使用で果肉たっぷり。 ここでしか味わえない生搾りを提供することで「また、このお店で飲みたい!」とリピートにつながります。 ③見た目を主役にする 果実を丸ごと使ったサワ


フルーツドリンクで売上3倍。なぜお客様は“体験”にお金を払うのか?
こんにちは!カジュッタです。 先日、 実際にカジュッタを導入いただいた店舗様にお伺いしたところ なんと、 導入2日目にして 売上が3倍になったというご報告をいただきました。 すごい。すごすぎます。。 でも、 『なぜ売り上げが伸びたのでしょうか』 本当に大切なところはこの部分ですよね。 そこには、 3つの理由があると考えました。 1つずつ解説していきます↓ 【理由①】体験価値 お客さんの前で、 今まさにフルーツが搾られドリンクが完成しているところを 一緒に「体験」しながら商品を待つことができる。 これこそジュース単体としてではなく、 そこに付加価値をつける「体験価値」の力になります。 【理由②】SNS拡散 人は感情でものを買う生き物です。 ・SNS映えしそう! ・これを飲んだら楽しい気持ちになれそう! そういった感情から SNSを使い拡散されていきます。 ついつい写真や動画を撮りたくなってしまう 「目の前で搾られていく体験」が さらなる価値を生んでいます。 【理由③】相乗効果 見た目も可愛く、美味しそうなドリンクを 周りのお客さんが飲んでいる。


カジュッタ研究所、Instagram始動。全国各地の「カジュッタ」を探しています。
「これはスゴいアイデアですね!」 最近、展示会や店舗でそんな声をいただくことが増えました。 カジュッタは、果物を切らずにそのまま搾るフルーツ搾汁機。 ですが私たちは最近、あることに気づきました。 本当にお客様に感動を与えているのは“機械”そのものではなく、 その瞬間に生まれる「驚き」や「体験」なのではないか、と。 カジュッタ研究所のInstagramでは、 初めて見た人のリアクション 果物を削る気持ちいい瞬間 フルーツサワーやジュース 全国の導入店舗 など、“フルーツ体験”そのものを発信していきます。 私たちは単なるメーカーではなく、 「フルーツ体験を研究する研究所」 として活動していきます。 そしてこれから、 全国でカジュッタを見つけたら 『タグ付け』をして投稿していただけたら嬉しいです。 研究所でも紹介させていただくかもしれません。 「次はどこでカジュッタが発見されるのか」 「どんなフルーツ体験が生まれるのか」 そんな”体験”や”ワクワク”を届けていきながら、 フルーツの新しい文化を作って参ります! もし街でカジュッタを見かけたら、ぜひ研究員


HCJ 2026 国際ホテル レストランショー
展示会情報 2026年2月17日~20日に開催される HCJ 2026 国際ホテル レストランショーへ 出展致します。皆様のお越しをお待ちしております。【会場:東京ビックサイト ブース E4-C22 】
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